月別アーカイブ: 2013年7月

フローチャートコンテンツの作成方法

上部バーアプリ管理>アプリ一覧>アプリ新規作成>アプリ名入力>Bundle Identifier入力>アイコン画像の登録

ここまで進めていただいたら下記内容で作成するボタンを押して、保存します。

2・コンテンツ情報へボタンを押して、コンテンツの作成を行います。

コンテンツタイトルを追加するボタンを押します>追加するコンテンツタイプを選択します>フローチャートコンテンツを選択>コンテンツタイトルを記入します。

ここまで出来ましたら、コンテンツ作成をボタンを押して保存します。

3・コンテンツの編集を行います。

編集するボタンを押す>質問を記入する>答えを入力する>答えを記入した横の緑色ボタンを押すとこの答えを追加するが表示されるので、押して追加する

違う答えを用意する場合は答えを別に用意し同じ作業を行います。

4.質問項目についての答えを記入する場合答えの下の階層に移動し回答を記入します。

答えが記載されている右の緑ボタンを押す>この答えの続きを編集するを選択してクリックする。

質問に答えを記入し更新ボタンを押して保存します。

答えを入力しなければ、下の階層には進みませんので診断が完了した形になります。

このような形で作成を進めていただければと思います。

わからない場合は再度ご質問ください。

 

オーディオファイルの再生

HTMLコンテンツでaudioタグが使用できます。

※HTML5に対応していない端末では利用できません。

 

1.下記のようにaudioタグ、sourceタグとオーディオファイルのURLを記述します

<audio controls=”1″>
<source src=”http://www.mediafire.com/?wxw9iglocdb96dp”>
</audio>

html2

 

2.audioタグに対応している端末ではページ内で再生することができます

html1

 

YouTube動画の埋め込み

HTMLコンテンツにはYouTubeの動画を埋め込むことができます。

mv3

 

1.埋め込みたい動画の共有アドレスを入手します

mv1

 

2.HTMLコンテンツの編集で動画へのリンクを記述します

※HTML編集モードの方が入力しやすいかもしれません

mv2

 

3.HTMLコンテンツの編集画面では普通のリンクに見えますが、「プレビュー」などで見ると動画画像が確認できます。

mv4

 

※「動画の埋め込み」とは「動画画像とリンクの埋め込み」のことで、動画の再生に関しては各デバイスの処理に委譲しています。

 


機能追加 2013/07/02

aタグのtarget指定をnopreviewと設定するとテキストリンクを表示するように機
能追加しました。

■ 画像を表示する動画リンク(標準の動画リンク)
<a rel=”nofollow” target=”_blank” href=”http://youtu.be/R0pYqk8z714″>
動画リンクです
</a>

■ 画像を表示しない動画リンク
<a rel=”nofollow” target=”nopreview” href=”http://youtu.be/R0pYqk8z714″>
動画リンクです
</a>